2015年05月

タイ旅行 2015年GW⑧

~3日目(4)~



ヤリ部屋3,000Bという有り難くない金額でしたが、快諾しておきました。

彼女の名前はmojie(モジー)、サービス精神旺盛で『俺はあなたのセクシーダンスが大好きだ。5分でいいからあなたのダンスを見せて欲しい。』とお願いしたところ、OKしてくれました。

それにしてもコリーは師匠が以前に言及された通り、酒ヤケした声ですねw

声だけ聞くと場末スナックのママみたい。

こんな感じの店にいそうですな。

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店名もレインボーだし、もうこっちに出勤してみてはどうか。

ステージに上がる為に衣装に着替えに行くコリーですが、初めてコリーを見たのは実はYouTubeでした。

何気なくナナプラザの動画を見てましたら、やたらエロいダンスをしている女の子を発見。

腰のライン、くねらせ方、エロ過ぎる。

すぐにツイッターで同志の方々にこの女の子は誰なのかと尋ねるとコリーだと判明したのです。

その動画がこちら。



YouTubeで発見した他国のエロい女の子を今ホテルに連れ込もうとしている。

まったく便利な世の中になったものだ。

ステージ衣装に着替え、ステージに上がるコリー。

こちらに近づいてきて、師匠の前を通り過ぎ、ワタクシの前も通り過ぎます。

どこ行くねん!

ワタクシが許しても師匠が許しません。

すぐに師匠が目の前で踊るようコリーに指示を出します。

(コリーよ、気持ちは分かる。こっちは視姦する気満々だしな。)

目の前でセクシーダンスを堪能し、ヤリ部屋に向かいます。

師匠とはここでお別れです。

ヤリ部屋には先客が3組も待機しておりました。

コリーは終始笑顔でイチャイチャ接待してくれます。

プレイの方はDK・生フ○ラ・玉舐め・ク○ニ全てOKです。

特筆すべきは締まり具合、指1本入れるだけでキュンキュン締まります。

実際入れると数分しかもちませんでした。

手コキならぬ膣コキといった感じで締め上げられ、敢えなく果てました。

相当な膣トレで鍛え上げてるのかもしれない。

膣圧で米10㎏くらいなら持ち上げそう。

受けもしっかりしていて、最初から最後まで演じきる大女優である。

『3分でイッてしまった』と話すとコリーはガッツポーズで飛び上がって喜んでいた。

ワタクシは彼女を絶賛致します!

大満足の後、しばらくナナプラザをボーッと眺め、余韻に浸る俺氏。

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とりあえずR2に戻ってみるか。

ちょうどリオ(36番)がPBから戻ってきたが、私服のまま一瞬でまたPBされていた。

ワタクシの場合、どんなにリオを凝視してもリオの目には止まらない。

ひょっとしたらおっさんは透けて見えるのか。

リオとすれ違い様に胸一杯リオの匂いを嗅いだ。

匂い、それは分子。

(おまえの匂いである分子が今、俺の体内に入ってきた。言わばセクロスしたようなもんだ。)

(リオよ、今日はゴチ。)

40手前のブサメンオヤジ精一杯の抵抗である。

情けない・・・

ステージではドルプーが歩き回り、イケメンセンサーをフル稼働。

ステージは踊るところだ、歩き回るところではないと説教してやりたい。

こちらの動画でメガネをかけているのがドルプーだ。



こいつは毎回あちこち歩いたり、両隣に話し掛けたり、大声出したりとにかく落ち着きがない。

たぶん精神的にかなり子供なんだと思う。

ドルプーよ、そろそろ落ち着いてダンス出来るようになってくれ。



ソイカに移動し、バカラに入りますが時間も遅いので2軍のみでした。

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そろそろホテルに帰ります。

受付で鍵を受け取ろうとすると、「お連れ様が先に戻られましたのでお渡ししました。」との事。

Jが帰ってきてる。

部屋に向かいチャイムを鳴らすが出てきません。

電話を鳴らすと部屋の中で鳴ってるようです。

(早く鍵を開けろよ)

10分ほど鳴らしてようやく起きて鍵を開けてくれた。

急にいなくなったことを叱ってやろうと思いましたが、Jはそのまま寝やがった。

腹立つなぁコイツ。

起こして説教してやろうか。

枕元を見ると指差し会話帳とノートが。

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日本語を勉強していてそのまま寝入ってしまったんだろう。

買ったばかりのノートに15ページくらい書き込んでいた。

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Jがあなたともっと話がしたいから日本語を勉強すると言ったことを思い出し、(コイツなりに頑張ってるんだなぁ)と思いそのまま寝かせてやった。


タイ旅行 2015年GW⑦

~3日目(3)~



R1を後にした我々は続いてR2へ。

入口の丸イスに101番が座っていた。

(相変わらずのぐうかわ!)

カスタマーらしき人物と談笑してやがる。

気分悪い、その女は俺の女やぞ!

ワタクシ、一度PBすると自動的に自分の女と認定してしまう妄想癖があります。

店に入って見回しますが、リオもドルプーも見当たらない。

とりあえず飲み物をオーダー。

目の前の席には31番が座っています。

こいつはR2で唯一ワタクシに声を掛けてくれる存在なのだ。

もう第一線でブリブリギャルではやっていけないから真心接待を心掛けてるのか、自分の立ち位置と現状認識がしっかり出来ている。

この日も声を掛けてくれた。

ホンマええ奴なんでドリンク奢ってやった。

15分くらいで退出。



次はR3へ入店。

この店は初訪タイの時以来だから数年ぶりです。

師匠によると最近レベルが上がってきているというのだ。

数年前のR3のイメージしか湧かないので半信半疑で入店してみました。

師匠から色々なレクチャーを受けます。

一番印象に残ったのは死魚目(74番)、なんでも目が死んだ魚のような女との事。

その死魚目がいよいよステージに上がりました。

スタイル申し分なし、顔も可愛い。

でも・・・目が・・・死んでるやんw

今後、国語辞典で″死んだ魚のような目″と出てきた場合、74番の写真を掲載するだけでいいのではないか。

それくらい生気がない。

うまく言えませんが、こんなの。

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しかし、不思議な魅力は感じます。

PB計画リストに入れるか微妙です。

一緒にいて急に『リスカしたい』とか言われても対処出来ねーし。

今回のゴーゴーバー巡りで一番の収穫はR3だった。

師匠を見ると携帯で何やらメモをとっているようだ。

長年ナナプラザに通い続け、今なおメモを怠らない仕事ぶり、まさに仕事の流儀・プロフェッショナルである。

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そのうち新羽師匠にオファーがあるのではないかと秘かに期待している。

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私の構想ではココ ⬆ に[ゴーゴーバージャーナリスト・新羽七助]と入ることになっている。



R4にも入ってみましたが、空席がなく見送り。



R1に戻ってみましょう。

コリー(58番)はまだ戻ってないようだ。

そのかわりチェホンマンがいた。

そう言えば以前にネタ作りの為、チェホンマンをPBしてみようかと師匠と話したことがあります。

「チェホンマンにPB出来るか聞いてみます」とチェホンマンを探す師匠。

チェホンマンを捕まえ、PB可能かと聞くと「可能だ」との事。

私「コリーが出勤してなかったら考えますけど、出勤は確認出来てますので戻って来るのを待ちます。」

師匠は金額まで聞いたみたいでPB代は1,000Bらしい。

(あの・・・話聞いてます?コリーを待ってるんですが。)

師匠の目が輝いている。

(あかん!これチェホンマン一択のパターンや。師匠からのプレッシャーを感じる。)

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テメェも「えっ?PBするの?」みたいにはにかんでんじゃねーよ!

チェホンマン・・・殴りたい。

その時です!

上下黄色い私服を着たLADYを発見、コリーです。

コリーの私服をチェックしてましたから間違いありません。

すぐに呼び寄せ隣に座らせます。

焦る俺氏、とにかくPBの確約をしなければ。

早速交渉します。

『上のホテルでショートで3,000Bよ。どうする?あなた次第よ。』

余裕たっぷりのコリー、値下げに応じる可能性はなさそうだ。

(あなたが断っても、他にいくらでもいるわ。)

とでも言いたげに余裕を見せるコリー。

コリー。
俺を捨てないでくれ。
今おまえに捨てられると俺はチェホンマンをPBしなくてはならない。
頼むよ、コリー・・・

タイ旅行 2015年GW⑥

~3日目(2)~



支度を終え、屋台に飯を買いに行きます。

ホテルのすぐ側に屋台がありますので、ガイヤーンを買って部屋で食べます。

これまでずっとJと飯食ってたので、寂しい夕食となりました。

やっぱ飯は一人じゃなく、誰かと食った方が旨い。

Jは着替えの荷物をホテルの部屋に置いたままですので、戻って来るとは思います。

しかしタイ女が本気で怒った時の怖さを知ってるので、荷物を捨てて戻って来ない可能性も十分あります。

ガイヤーンをムシャムシャ食ってますと新羽師匠から連絡がありまして、21時前にシャークで待ち合わせとなりました。

今夜の達成目標は以前に記載したPB計画リストの中から女の子をgetすること!

シャークに入店する直前、LINEメッセージが。

Jからです!

『MBKにいる』との事。

そのメッセージだけ送られてきたのですが、それ以降またも音信不通。

(まぁ、いいや。生きてることは分かったし。)

シャークに着いて師匠と合流。

師匠によると今宵のシャークはジョイナオミ(26番)が出勤しているとの事。

黒い肌にやたら興奮する性癖のあるワタクシ、期待に胸熱です。

師匠がジョイナオミを見つけ教えてくれました。

(黒豹や!)

ガツンとパンチの効いた野性の黒豹が如し。

見応えありますが、さすがにビビりました。

あんなんとセクロスしてしまうと、もう普通の女の子ではチ○コ立たない気がする。

すると師匠が『今、裏番来ましたよ。』と教えてくれました。

さすが職人、視野の広さと女の子を見分ける正確さに感服致しました。

しばらくして衣装に着替えた裏番(181番)がステージに上がります。

久々に見る裏番は相変わらず美しい。

その脚線美、フォルム、変わらずキープしてくれているようだ。

ステージに上がった裏番、まさかのジョイナオミの隣りでダンス。

裏番とジョイナオミが並んでの共演。

二人の女豹のキャラのぶつかり合い。

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酒の肴には贅沢過ぎるダンスショーだ。



次はバカラに入りますが満席の為ナナプラザに移動します。



まずはレインボー1。

毎回ウェイトレスにたかられるので、師匠がボスということでドリンク催促を断る作戦を師匠が買って出てくれました。

ありがたや~。

席に座ると早速ワタクシに気付いたウェイトレスが寄ってきます。

しかし、『お金を払うのはボスだから』とドリンク催促を拒否。

豆タンクも寄ってきて頬にキスされます。

豆タンクのキスは毎回残り香が臭い・・・

ウェイトレスは師匠がいるので無理だと悟ったのか一旦散る。

しかし、師匠がトイレに行くやいなやワタクシを取り囲む。

師匠戻る→ウェイトレス散る→師匠席を離れる→ウェイトレスに囲まれるを繰り返す。

そうこうしてる間にワタクシの最も苦手なママ?ウェイトレス?が現れる。

こいつはホンマ強引だ。

レインボー1上位のアイドル(カモ客)であるワタクシを発見しましたが、連れに師匠を連れていることを知るとワタクシに向かって『おまえは後で一人で来い』と言いました。

こいつマジ無理や・・・

こいつに会う=ゲームオーバーに近い。

例えるなら魔界村でレッドアリーマーに対峙した瞬間くらいの無理ゲー感と絶望を感じる。

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肝心な女の子の方はと言いますと丁度お目当てのコリー(58番)がPBされるところでした。

とりあえずコリーの出勤は確認出来た。

一旦レインボー1を出ます。





タイ旅行 2015年GW⑤

~3日目(1)~



この日は珍しくJに起こされ起床。

朝飯食べに行きたいらしい。

こいつは食うことばかり考えているようだ。

すぐ近くの食堂に入り、カオマンガイを注文。

めっちゃ旨かった。

いい食堂を教えてくれたのでJにチップ5Bをあげようとしたが、睨まれた。

余計なことはしないでおこう。

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Jはガパオ。

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食べ終わってセンタンに連れて行かれ、本屋に入りました。

Jは指差し会話帳のタイ版とノートとシャーペンを買いたいようでレジに並んでます。

ワタクシは暇なんでDVD見たりしてましたら、大声でJが呼んでいる。

何事か!

駆けつけると、レジの順番が来たようでワタクシに払ってくれと言っている。

私物くらい自分で払えよと思いましたが、レジの店員もワタクシが財布を出すのを待っているようにこちらを見ている。

渋々支払いを済ませてセンタンを後にします。

一度ホテルに戻り、バンコクに行く支度をします。

指差し会話帳が気に入ったみたいで、早速見入ってます。

これは何と発音するのかとイチイチ聞いてくるので、早く準備しろと言いますとまたムスッとしている。

しばらく待っているとようやく準備できたようだ。

見てみるとリュック型のバッグを背中に背負い、右手に会話帳・ノート・寺院巡りの本・その他雑貨、左手に化粧品一式。

こいつはバンコクに一体何泊するつもりなのでしょうか・・・

一泊だからそんなに荷物は要らないと説得しますが言うことを聞きません。

仕方なくそのままホテルを後にし、バスターミナルに向かいます。

2回ほどソンテオを乗り継ぎ、バスターミナルに到着。

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この乗り継ぎはワタクシ一人では絶対無理です。

ソンテオのルートを知り尽くしてるところはさすが地元民です。

バスターミナルに到着したところで、Jが焦って喚いてます。

途中のソンテオに化粧品一式が入った袋を置いてきてしまったらしい。

めっちゃ凹んでる。

『どうしよう、どうしよう。』と焦ってます。

ついに泣き出した。

『バンコクで買ってやるから』となだめ、ようやく泣き止みました。

約1時間待ちでバスに乗ることが出来ました。

Jは座る席を間違えてファランに教えてもらってます。

よくある座席番号を一列間違えて座ってしまうやつです。

タイ人でも間違えるみたいですね。

Jはバンコクに行ったことがないらしく、ワタクシに『あなたはバンコクに詳しいの?私は初めて。』と聞いてきます。

『バンコクは何回も行ってるから詳しいよ』と答えると安心したのか嬉しそうです。

本当はナナプラザ、ソイカ、タニヤの周辺しか知らないけど。

エカマイに着きBTSでホテルのあるオンヌットに移動します。

ついでですので、Jに切符の買い方、改札の通り方を教えておきました。

これで夜は一人で遊びに行けます。

イム フュージョン スクンビットホテルに到着。
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部屋は過去最悪、カビくさい、シャワーの温度調節効かない、狭い。

とりあえず荷物を整理して一段落です。



シャワーを浴びてワット・プラケオに向かいます。

BTSでNational Stadium駅まで行くと、JはMBKを見つけ、目を輝かせてました。

そこからトゥクトゥクでワット・プラケオへ。

このあたりの交渉は全てJが行いますが、タイの女の子に任せると人の金だと思って運転手の言い値でOKしてしまいます。

このトゥクトゥクが大失敗。

渋滞でしかも観光バスが多く、その排気熱をもろに浴びます。

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風が熱い・・・

やっとワット・プラケオに着きましたが、兵隊さんなのかお巡りさんなのか『今日はもうcloseだ!』と言われました。

時間的に遅かったのか、入場規制なのか分かりませんが入れてくれません。

諦めきれないのか、Jは他に入口がないかジロジロ見回してます。

『今日はcloseだって。』
『まだ分からない。あきらめない。』
『さっきのおっさんがcloseって言うてたやん』
『うるさい!』
『close~♪close~~~♪oh~yeah~♪』

いい加減イライラしている時に、くだらないワタクシのclose替え歌が逆鱗に触れてしまったようだ。

『帰る!』

(ヤバイ・・・マジ切れや)

ワット・ポー行こうよとようやく機嫌をとり、サイアムまでまたトゥクトゥクに乗りました。

往復400Bの損失。

すぐにネットでワット・ポーまでの道のりを調べました。

BTSでサパーン・タークシン駅まで行き、そこから船に乗りました。

※もっと詳しく調べていれば、ワット・プラケオまで来てるのにわざわざサパーン・タクシーンまで行く必要などなかった。しかし、その時は激怒しているJを連れて、ゆっくり調べる時間などなかったのです。

船内はすし詰め状態でした。

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それにしても汚ぇ川だなぁ。

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ネット情報によりますと、一番最初の船着場で降りて、そこから徒歩数分らしいです。

ネット情報通りに最初の船着場で降ります。

(ん?なんだここは?)

ワット・ポーらしきものは見当たりません。

日本の居酒屋テーマパークみたいなとこです。

『ごめん、間違えて船降りてしまったみたい。』

ため息をつくJ。

その辺の人に聞いても、言葉が上手く通じずどうにもなりません。

ただついてくるだけのJにイライラし、

『おまえタイ人なんだからタイ語出来るやろ!なんでタイ語が出来ない俺が聞くんだ、おまえも人に聞けよ!』

と言ってやると、

『おまえはバンコクに詳しいんじゃなかったのか?私は初めてだと最初から言った!なんで私に怒る!』

くっそ~~~!

悔しいけどだいたい合ってる。

『おまえと一緒にいたくない!』

くるりと振り返ってどこかへ行ってしまいました。

とりあえずここがどこなのか調べないと。

現在地の居場所をツイートしてみると、心優しい御仁が地名を教えてくれました。

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この写真一枚で居場所を教えてくれました。

あと、もうこの時間はワット・ポー閉まってることも教えてくれました。

『どっちみちこんな時間だからワット・ポー閉まってるってよ!』

とJに言ってやりたいが、既にJは行方不明・・・

タクシーの運ちゃんに聞いてみるとここからワット・ポーまでだと40分くらいかかるとの事。

40分かぁ・・・全然掛け離れた場所にいることは分かった。

違う!Jは行方が分からなくなったんだから、今さらワット・ポーまでの時間聞いてどうなる。

一人で行くつもりか。

まずホテルに帰らないと。

タクシーに乗り、最寄りのBTSの駅まで行ってもらいました。

着いた駅はサパーン・タークシン駅・・・

さっきから何やってんだ、心折れそう。

電車の中でJに電話するが出ない、LINE送っても既読にならない。

完璧に巣立ってしまったのか。

とりあえず、金は持たしてあるので、最悪パタヤまでは帰れるハズだ。

達者で暮らせよ、J。

俺は今夜のレインボーに掛けてるんだ。

やっとホテルに帰って来ましたが、Jの姿はない。

Jよりもレインボー!プリケツー!

ムフムフ言いながらシャワーを浴び、夜に備えるのであった。



タイフェス大阪行ってきた②

もうすぐコンサートが始まりますので、ビールをたくさん買い貯めて席を確保。

ゲストは・・・

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・・・まったくもって知らん!!

誰やねん!

代わりにリオ・ドルプー・裏番・SM女王の4人がカラオケ大会してくれた方が俺的には盛り上がるのだが。

この4人のカラオケで盛り上がる人はゴーゴーバーに通うヨゴレと確定されてしまいますがw



1人目:Nat Sakdatorn(ナット)
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日本人はほとんど無反応ですが、タイ人はキャーキャー言うてます。
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この辺全部ナットファン。



2人目:Punch Worakarn(パンチ)
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これも知らん!



3人目:Rose Sirinthip(ロース)
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この辺りからもうステージ見てないですw
ひたすらビール飲んでました。



4人目:Tol Vonthongcha(トン)
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一瞬たむけんかと思いましたが違ってたんで、またビール飲む。

盛り上がってるタイ人おばさんがいたんで、一緒にビール飲もうと声を掛け地べたに座りビール飲んでました。

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大阪城かぁ。

どーでもいいや。

最後には日本人男性、タイ人男性、タイ人女性合わせて15人くらいで酒盛りになってました。

服やズボンもビール臭っ。

帰りの時間もあるので、そろそろ会場を後にします。



難波まで電車で戻ります。

前に座る姉ちゃん、パンツ見えねーかなぁ。

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ボリュームがある脚ですが、酔ってるのも手伝って、無性にパンツ見たいw

難波に到着したので、串カツ食べに行く。

串カツだるま難波本店に到着。

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またビール。

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御堂筋セット¥1,400を注文。

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串カツうまかった。

飲み過ぎた、そして食い過ぎた。

しかし、ここは食い倒れの街、倒れないと大阪に失礼だ。

で、金龍ラーメンへ。

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うまかった。

しかし、バス発車まで20分しかない。

ダッシュでOCATへ向かいバスに乗り込む。

食い過ぎと飲み過ぎで、意識がない。

気付けば地元に着いてました。

今回の日記を書いてる途中にタイフェスで買ったマンゴー5つがないことに気付く。

大阪城公園に置いてきたようだ。

今日タイフェス行かれてる方、マンゴー5つ入った白い麻袋を見つけたら代わりに食っといて下さい。

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