2014年夏

タイ旅行 2014年夏⑤

この日は最終日。

最終日ともなると寂しさとリーマン生活に戻らなければならない現実とで無性にテンションが下がる。

スワンナプーム到着時と出発時は別人のようである。

そんなセンチメンタルな少女のような気分で起床します。



この日もシャークにてスタート。

猫耳ちゃんはまだ私服姿でした。

ナチュラルな感じの私服で可愛いなぁと眺めていますと、こちらに気付き席に来ました。

踊らないのかと聞くと「おまえがPBするから着替えなくていい」との事。

「へいっ。」と快諾しときました。

すっかり猫耳の舎弟として板についてきました。

PB代を徴収されます。

もちろん妹付です。

シャークを出るとどしゃ降りだったので、仕方なくライトハウスへ避難。

ライトハウスに行く=たかられる

クソッ!

日本人とタイの女の子二人だと、気前のいい日本人客に連れられたタイギャルという風に見えるのが普通です。

しかし、ワタクシと猫耳姉妹の場合、イケイケのタイギャル+マネージャーもしくは荷物持ちにしか見えないことでしょう。

早速猫耳姉妹は好き勝手に宴会を始めます。

ライトハウスはシャークと系列の店なんでドリンクもイチイチオーダーしません。

勝手にカウンターに向かい、ドリンク片手に席に戻ってきます。

もちろん伝票を添えて。

小腹が空いたワタクシ、屋台で何か買ってきてくれないかと猫耳に頼みます。

「雨宿りの為にこの店に入ったんだ。自分で買って来い!」

「ぐぬぬ・・・。へいっ。」

仕方なくどしゃ降りの中、屋台にガイヤーンを買いに行きます。

席に戻ってガイヤーンをスタンバイしてジントニックを飲もうとすると、ジントニックのグラスにパクチーが盛られています。

ワタクシがパクチーが大嫌いなのを知ってる猫耳のイタズラです。

猫耳はイタズラいつも好き。

可愛いイタズラならいいんですが、ここでパクチー食べないと機嫌悪くなるんです。

鼻を詰まんでパクチーを飲み込みます。

そうこうしてると、雨も止んでました。

ホテルに向かいます。

3Pの醍醐味である並べて交互に抜き差しは出来ませんでした。

二人に『1 lady 1 コンドーム!』とまくし立てられました。

姉妹なのにそれは嫌なんですかねー。

ワタクシの野望は果たされませんでしたが、そこそこ3P楽しめました。

※余談ですが、小柄な猫耳ちゃんより若干太めの妹の方が締まりはいいです。

猫耳姉妹が帰りましたが、余韻に浸る時間はありません。

今夜は最終日。

ナナプラザ行かなきゃでしょ!

急いでシャワーを終え、ナナプラザに向かう準備が整います。

すると、テーブルの上に見慣れない袋を見つけました。

よく見ると猫耳が忘れて行ったと思われる化粧ポーチです。

甘いと思われた方もいると思いますが、基本的に女の子には優しいワタクシ、フロントに預けようと思いました。

すると、猫耳からLineでメッセージが。

猫耳(化粧ポーチを忘れてしまいました)

俺(知ってる。フロントに預けとくね。)

猫耳(・・・・・・持ってきて)

俺(えっ!?)

猫耳(持ってこい!!)

俺(・・・・・へいっ。)

くっそぉぉぉ!!

腹立つけど、シャークまで持って行きましたよ。



これ以上時間をロス出来ないワタクシはバイタクに乗り、ナナプラザへ移動します。

レインボー1→4とのぞきますがイマイチ。

レインボー2に入りますが、看板の女の子は既にいません。

塚、ステージ上には女の子4人。

最後は不発かぁとまったりしてました。

看板嬢はいませんので、テンション低めでステージを眺めていますと、可愛い子いました。

双眼鏡のようなポーズで女の子に合図を送ると女の子も同じように双眼鏡を覗きこむポーズ。

ノリよしっ!

呼んでみると可愛い女の子でした。

かなり可愛いですが、地味目です。

36や90がパチンコ屋のギラギラした感じの派手さと言いましょうか、必要以上にうるさい街宣右翼カーに対し、この子は控え目。

ワタクシが気に入った女の子は31番。

この子はホンマ気が利く女の子です。

36→101と連日PBしてるにも関わらず、この子は「あなたは毎日ladyが違うna。私は大丈夫。気にしないna。」と言います。

この子は間違いないと確信し、PBしました。

酔っぱらってるワタクシの手を引き、31番はホテルまで導いてくれました。

道中の段差や何かは31番が全て把握してます。

「そこ段差あるよー」

とか、

頼みもしないのにタクシー代値切ってくれたり。

とにかく性格が抜群に良いですね。

セクロスを終えた後も部屋のエアコンが効きすぎているのが気になるのか、ワタクシが風邪引かないように一生懸命か弱い力でパジャマを着せようとしていました。

ワタクシが寝入ってしまっても、風邪引かないようになんとかしようとしてくれてました。

この子もっと評価されていいと思います。

そんな中次の日目が覚めるとワタクシの衣服はスーツケースの物も含めて全て綺麗に折り畳まれていました。

言うまでもないですが、全て31番のおかげです。



タイ旅行 2014年夏④

いつものようにお昼前に起床。

目覚めが良かった日はいつも少し遠出して飯を食べに行きます。

この日の昼飯は事前に下調べしていた和成豊(スクンビット店)。

フカヒレが格安で食べられるお店らしい。

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☆蟹炒飯125B☆
どちらかと言うと不味い

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☆フカヒレ400B☆
全くもって旨くない



とんだ無駄足に終わった昼食の旅を終えホテルに帰りふて寝。


夜になってナナプラザを徘徊。

レインボー4からスタートしました。

レインボー各店は店前で女の子が普通に飯食ってるんで、いいですよね。

あの照明に騙されないためにも、一度店外にいる時に素顔をチェックすることをオススメします。

4ではいつも25番に注目しています。

妖艶なルックスに美しい脚のライン。

でも、スレてるを通り越してなんか怖いんですよね、彼女。

彼女は堅気の方なんでしょうか?

粗相でもあったら消されるんじゃないか・・・

そんくらいのオーラをまとってます。

覇王色の覇気の持ち主ですな。



続いてレインボー1へ移動。

しばらくダラダラ飲んでるとウェイトレスがステージの女の子を指差して、あの子はNo.1だ、PBしろとすすめてくる。

女の子を見るとふてぶてしい面構えで、番号札もつけていない。

顔は超美形。

しかし、踊りっぷりと態度から相当な問題児な気がする。

普段から『新虹日報さん』を熟読しているワタクシはこの子は100番の女の子だと勘が働いた。

ウェイトレスにあの子は100番かと聞いてみると「そうだ」と答えた。

ウェイトレスから「さぁ、PBしろ!」と急かされるが「あの子は性格悪いか?」と聞いてみた。

すると、「ショートなら問題ない」との事。

つーことは、性格悪いことは否定しないんだな。

んー・・・。

それよりさっきから100番がずっと見ている。

さっきから自分のことをヒソヒソ話しているのが癇にさわったのか、めっちゃこちらを見てます。

てか、見ているというよりメンチ切ってるんですけど。

ワタクシから一切目を離さず、ずっとメンチ切ってます。

こんなメンチ切られるの初めてです。

BE-BOPに出てくる城東のテルを彷彿させるメンチ切られているワタクシ、ボンタン履いてたら間違いなくボンタン狩りに遇ってました。

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隣の客も異変に気付きワタクシに苦笑い。

あかん!こいつ全然視線を外してくれない。

即効でチェックビンしてダッシュで逃げます。
Σ≡≡≡≡≡ヘ(; >д<)ノ ニゲロ~!!

危険を察知する能力と逃げる能力に関しては長けているワタクシ。
ピューッと風のように去ります。
Σ≡≡≡≡≡ヘ(; >д<)ノ ニゲロ~!!

店を出る間際カーテンをくぐりながらステージをチラッと見てみると、まだ見てます・・・( ̄▽ ̄;)

(正月に100番いなくてよかったー)



ぶつくさ言いながら残りはレインボー2しかありません。

早速アベちゃんが駆け寄ってきます。

ドリンク奢れと言われますが、虫の居所の悪いワタクシは「うるせぇ」とアベちゃんを一蹴。

機嫌が悪いワタクシも、ステージ上の女の子のケツ見てたら自然と顔がゆるんできます。

ステージ下の椅子に座ってこちら側を向いている女の子の中に可愛い子を発見。

席に呼んでドリンクごちそうしました。

至近距離でも十分合格点な女の子は101番の番号札をつけてました。

「あー、この子が101番かぁ。なるほど。」

さっさとPBしました。

ベッドでは超エロかった。ノリノリでした。

下からグイグイ突き上げてきますし、濃厚ディープキス。

ただ、この子この時酔っぱらってたと思います。

よって、いつもこうなのかは判断しかねますが、少なくともこの時は当たりでした。

やっとスッキリしたのでホテルに帰るとしましょう。




タイ旅行 2014年夏③

2日目の夜の部です。

この日の夜は最悪の1日でした。

いつものようにレインボー各店に回って、レインボー1で呼んでもないのに勝手になついてきた子がいました(以下Aちゃんとします)。

ママやウエイトレスも含めかなり飲んでほろ酔いになってきまして、プーパッポンカリーが食べたいと話してたら、Aちゃんがソンブーンに行こうと言い出しました。

ソンブーンの噂くらいは知ってますが、まだ行けてなかったんで丁度いいかと思い、快諾しました。

しかし、このAちゃん日本語あまり話せません。

2人きりで行くと無言になりそう。

そこで、友達連れて行くかと提案しました。

Aちゃんはすぐにステージ上から友達を2人呼びました。

酔って気が大きくなるのがワタクシの悪い癖。

結局4人で行く事に。

ソンブーンに着いて料理を適当にオーダーすると勝手にワインも頼みやがった。


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結局気分がすこぶる良かったんで、ワイン3本くらい空けました。

お会計は合計10,800B・・・

完璧にやっちまいました。

想定を超えた金額でしたが、なんとか平静を装いました。

みんなで一緒にレインボー1に戻り、トイレから帰ってきたらワタクシのテーブルにはテキーラが12杯ほど並べられてました。

これはあかん!(気付くのが周回遅れ並に遅かった・・・)

Aちゃんは完全に出来上がって勝手にテキーラ飲んでます。

こうなったらチェックビンしかない。

慌てて会計すると8,000B。

悪夢や・・・

なんとかホテルにたどり着くとピクリともしないAちゃん。

しばらくすると苦しそうに唸ってます。

これはあかんやつやね、マジでゲロする5秒前みたいな感じでした。

ベッドやカーペットをゲロまみれにされてはかないません。

引きずって洗面所に連れて行く事に成功。

しばらく経つと豪快にリバースしてる声が聞こえてきました。

よかった。洗面所に連れて行っといて。

洗面所から戻って来たAちゃんを部屋から追い出し、帰しました。

酩酊状態のAちゃんですが、部屋から出る時に『チップゥゥゥ、ゲフッ』と言い残し、帰って行きました。

無事に帰れたのかなぁ。

それにしても今日は散々な一日でした。

かなり凹んでるワタクシの心を最後に折ってくれたのは、洗面台に溢れる位の大量のゲロでした。

完全に排水口詰まらせてます。

もう、泣けてきます。

ワタクシも結構酔っぱらってて、しんどかったのですが、なんとかしないといけないので、そこからはゲロとの戦いです。

歯磨き用の洗面台のグラスにゲロを一杯ずつすくって、トイレに流すという作業を延々と繰り返します。

臭くて臭くて、鼻が曲がるようです。

全てすくい終わって排水口に棒を突っ込んでみたり色々試しましたが改善せず。

残りのホテル生活どうしたらええんや。

つか、その前にこれバレたら修理代請求されるパターンやないのか?

どうしよー。

とりあえず、ゲロを全部すくい出して、隠しとこ。



しかし、次の日ワタクシが外出から帰ったらホテルのスタッフの兄ちゃんに呼び止められます。

バレたか!

兄ちゃんは「あなたの部屋の洗面が詰まってしまってたので、直しときました。すみません。」と謝ってきました。

なんか兄ちゃんに悪い事したなぁと正直に言おうか考えましたが、そこは「おっ!気が利くな。ありがとー。」と言っときました。

クズですみません。



タイ旅行 2014年夏②

2日目でーす。

10時頃に起きて、とりあえず飯食いに出掛けます。

今回の宿泊は朝食なしの素泊まり。

朝食有りだと起きられない事がよくあるので、もったいないです。

この日は目覚めが良く、ご機嫌さんでしたので、朝飯兼昼飯を食いに遠出します。

ちなみに歩くの嫌いなワタクシの遠出とは2駅以上ですね。



行き先は『ピンクのカオマンガイです』

BTSでチットロム駅に向かいます。

相変わらずにキンキンに冷えてます、電車。

駅を降りてテクテク歩いて、セントラルワールドを左手に見ながら北上。

何やらセントラルワールドは凄い数の若者で溢れてます。

後で分かった事ですが、この時流行ってたアイスバケツチャレンジだったみたいです。

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北上を続け、小汚い川を渡って右に曲がるとピンクのカオマンガイ屋さんがありました。

小粋にカオマンガイをオーダーしますと、すぐに出て来ました、カオマンガイ。

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旨っっっ!

絶妙な米の炊き加減、タイ米独特のパサパサ感がない。

もっちりしてます、満足、満足。



食欲が満たされたんで、性欲も満たしたい。

ナタリーへ向かいます。

お客さんは4~5人、女の子は30人くらい。

愛想がいい子は見た目イマイチ、見た目がいい子は愛想がない。

店の奥の方でうつむいてる女の子の中にめっちゃ可愛い子を発見!

目の前でガン見しますが、まったくアピールしてきません。

つーか、無視するかのように目をそらす彼女、おそらくワタクシの存在すら認めたくないのでしょう。

そんなつれない態度など、ワタクシのメンタルの強さを前には無力なものです。

店員のおっさんに彼女をオーダー。

部屋に入ってからも、無言でお風呂の準備してます。

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女の子のスペックは20歳で身長は152くらいかな。細身でロリっぽい少女。

キスなし、ゴムフェラでしたorz

こうなるとがむしゃらに突きまくるだけです。

横を見るとええ具合に鏡がありまして、そこに映る絵は地獄絵図そのもの。

30代後半の冴えないくたびれたオヤジが20歳の美少女に覆い被さり、バックからガッツンガッツン突いてます。

鏡を見ながら「すげぇぇ、俺って神」とか思ってました。

社蓄生活に耐え、頑張った甲斐がありました。

最高の発射を終え、ホテルに一旦戻りました。

夜に備えてキンタマに精子の製造を頑張ってもらわねば。





タイ旅行 2014年夏①

今回から2014年の夏休みの旅行記です。



航空券 ¥88,170[往復]全日空※諸経費込


宿泊代 ¥26,796 Sスクンビットスイーツホテル
→¥6,696/泊×4泊



最近パタヤばかりだったのと、この夏は4泊5日という日程でしたので、バンコクのみの旅行でした。

バンコクも大好きなんですが、ナナプラザとソイカウボーイの移動が面倒くさい。

その点WSは便利ですよねー。



今回の宿泊先はSスクンビットスイーツホテルです。

部屋は狭いですが、立地の良さと手頃な料金で最高です。

2Fのカウンターでチェックインするとウエルカムドリンクのチケットを貰いました。

とりあえず、荷物を整理しないと。

今回はいつものスーツケースの他に大きなバッグも持って来たので、大変でした。

大きなバッグには女の子にプレゼントしようとぬいぐるみを日本から入れて来たのです。

そのぬいぐるみ達を1つずつ袋に入れて、5人分のプレゼントが出来上がり。



一段落したので、1Fのバーでウエルカムドリンクをオーダーしたんですが、しっかり金とられました。

おそらく、ウエルカムドリンクじゃないものを選んでしまったみたいです。

自分のコミュニケーション能力の無さを恨みながら、昼間から酔っぱらってました。

屋外のバーには白人のじいさん、オーストラリア人の若者(着ているTシャツにオーストラリアと書いてたんでオーストラリア人と勝手に断定)、ロシア人と思われる2人組のネエチャン、ワタクシの5人でした。

白人のじいさんも酔っぱらって、いい気分になって話し相手が欲しいのか、最初ロシアンに話し掛けますが、言葉が分からず撃沈。

次にワタクシに話し掛けて来ました(ウザッ)ので、オーストラリア人を指差して「あいつなら英語が話せるハズだ」とアドバイスすると、ワタクシの勘が当たり、じいさんは若者オーストラリア人と話し始めました。

すまんな。若者よ、後は任せた。



夜になって夜回り開始。

バカラは相変わらずの客入りでした。

前にもお話しましたが、バカラは女の子が見えにくいので、あまり好きではない。

毎回1~2杯飲んで終わりです。

ワタクシにはやはりシャークが合ってますねー。

和みます。

シャークに入ると毎回猫耳姉妹が駆けつけてきます。

本当の姉妹なのか、腹違いなのか、妹分的な感じなのかは分かりませんが、全然似てないです。

こいつらは日本語話せませんが、『ジャンケンポン』と『あいこでしょ』はハッキリ話せます。

誰や、いらんこと教えたの・・・

前回会った時は延々と3人でジャンケン一気飲みして、酔っぱらった猫耳から「おい、テキーラで酔っぱらったから家に帰りたい、PB代払え。」と言われました。

渋々お店へのPB代だけ払おうとすると、「チップゥゥ!」と請求してきます。

しかも、「家に帰って寝るからロングタイムだ。オマエも早く帰って寝ろ!そして明日また来い」みたいなこと言ってましたね。

どうですか?

素敵でしょ?

素直でいつでも直球勝負、ブレない猫耳ちゃん。

こいつら見てるとメッチャ楽しいです。

自分には到底思い付かない発想とか感性とか見てるだけで楽しい。

擬似恋愛プレイに興味がないワタクシはこういう子が大好きなんです。

ただのドMとも言われてますが。

前回の二の舞は踏むまいと、猫耳が酔っぱらう前にPBしました。

無事にセクロスを終え、化粧直しをして帰り際に用意していたぬいぐるみをプレゼントしました。

メッチャ喜んでくれましたが、残り4つのぬいぐるみを見つけて、「これも貰って帰っていいか?」と聞いてきます。

それは違う女の子にプレゼントする分だとは、もちろん言えず、猫耳によって自宅から8時間かけて運ばれたぬいぐるみ達は全て没収されました。

ワタクシの訪タイ計画を初日からぶっ潰してくれた猫耳は帰り間際こう言い残しました。「ぬいぐるみで両手がふさがったから、モタサイに乗れない。タクシー代よこせ。」と。

もうね、リアルジャイアンです。

オマエの物は俺の物、俺の物も俺の物と言わんばかりにギャハギャハ笑いながら帰って行きました・・・。



猫耳の横暴に失意のワタクシはナナプラザへ転戦。

やっぱレインボーでしょ。

レインボー1で軽くたかられ、レインボー4へ。

レインボー4ではたかられずに済みますので、まったり飲めます。

お目当ての25番が運良く踊ってます。

妖艶で美しいのですが、なかなか呼べない。

なんか気高い感じというか、寄せ付けないオーラがあるんです。

すると、隣の韓国人3人組がウエイトレスに「25番を呼べ」と言ってます。

クソッ、先を越されか。

しかし、隣に来るので25番を間近で見るチャンスでもある。

韓国人の席に来た25番、軽く挨拶を交わしてます。

韓国人はPBしたいのか、「いくらだ?」と25番に聞いてます。

「○○バーツ」と答える彼女。(いくらと答えたのかは聞き取れず)

韓国人は値切ろうと「○○バーツでどうだ?」と交渉。

すると、彼女は「バイバイ」と言い残し去って行きました。

韓国人ざまぁぁぁwww

にしても25番男前過ぐる!

よしっ、今度は俺のターンだと25番を探しますが、見つからず。

30分くらい粘りましたが、結局その後も25番は姿を見せませんでした。



1Fに降りてレインボー2に入店。

席に座り女の子チェック。

ワタクシの席の目の前に36番を見つけました。

近くで見る36番はまさにぐうかわ。

ブリンブリンのギャルって表現が一番合ってますね。

※レインボーの女の子達を詳しく知りたい方はリンク集より新虹日報さんのブログに飛んでみて下さい。

迷わず即決。

呼んでみると会話も弾まないので、PBしました。

まだ挨拶もしてないし、名前も聞いてませんが、どうせスレッスレなのは分かってるんで、高級ダッチワイフとして購入。

ホテルでも愛想もなく、プレイも事務的。

あらゆる手段を尽くして時短したいのが分かります。

しかし、高級ダッチワイフと思えば素材は秀逸。

好きなだけ腰降って発射しときました。

また呼んでみるかどうかは微妙ですが、日本なら声をかけることも許されないくらいのギャルです。

セクロス出来るだけでも感謝しとくか~。





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